「The Bureau: XCOM Declassified」クリア後の感想【ネタバレなし】

TPSとRTS(リアルタイムストラテジー)を組み合わせた戦闘システムが特徴的な「The Bureau: XCOM Declassified」をクリアしましたので、ネタバレを含まないように注意しつつ、印象に残った点をご紹介いたします。

ゲームについて

The Bureau: XCOM Declassified」は、ストラテジーゲームとして評価の高いXCOMシリーズの一作でありながら、TPSとRTS(リアルタイムストラテジー)を組み合わせた戦闘システムが特徴的なゲームです。

ストーリー

時は1962年、冷戦の恐怖に国中が包まれていた。
同時期に国家機密部隊「The Bureau」は、詳細不明の強力な攻撃を続けてくる敵についての調査を進めていた。
歴史の闇に葬られた戦いの中で隊員の指揮をとり、時には自ら引き金を引き、別世界の侵略者から人類を守りきれ。

印象に残ったポイント

  • 味方に指示を出し、自身も戦う戦闘システム
  • 予想以上に壮大なストーリー
  • 意外性のある展開
  • 自身と味方の成長要素
  • スキルの組み合わせを考慮した戦略性

従来のXCOMシリーズとはゲーム性が異なりますが、味方と連携する戦闘が楽しいゲームでした。

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