「Ghostwire: Tokyo」クリア後の感想【ネタバレなし】

東京が舞台のオープンワールドゲーム「Ghostwire: Tokyo」をクリアしましたので、ネタバレを含まないように注意しつつ、印象に残った点をご紹介いたします。

ゲームについて

Ghostwire: Tokyo」は東京を舞台としたオープンワールドゲーム。多数の都市伝説、幽霊、妖怪が登場します。

ストーリー

危険なオカルト主義者によって引き起こされた大規模な超常現象により、東京の人々は一瞬にして消失してしまった。
強力な能力の数々を習得しつつ、未知と対峙し、大規模人体消失の裏に潜む真実を暴いていく。

印象に残ったポイント

  • 日本らしさが感じられるオープンワールド
  • 中二感溢れる印結び、ワイヤー引き抜きアクション
  • 日本文化に親しめる収集物
  • 個性的なキャラクター同士のやり取り
  • 主人公とKKのやり取り、関係性の変化
  • 可愛い犬・猫・狸
  • 笑えたり悲しかったりするバリエーション豊かなサブミッション

現代日本を舞台にしたオープンワールドは珍しいので、日本らしさを感じられる街を探索するのも楽しいゲームでした。

なお、本作の前日譚にあたる「Ghostwire: Tokyo – Prelude」は無料で提供されており、本編に登場する人物やその関係性をより深く知ることができます。「Ghostwire: Tokyo」をプレイされる方は、こちらを先にプレイするのも良いかもしれません。

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